Reiko Oyama
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Reiko Oyama

  • 2022年9月16日
  • 2022年9月16日

白露の思いの言葉 美しく輝く露となれるように 日々の心、魂を磨いて参りたい その様な思いを掲げ 【 覚 】 覚 おぼえる さます さめる さとる 覚醒 目がさめること 目をさますこと 意識をはっきりさせたり興奮させたりすること。  迷いからさめること 迷いをさますこと 覚 「おもほゆ(思)」の変化し […]

  • 2022年8月30日

光 輝けり

光 太陽は身体の中に 自分自身のうちなる光を放とう! 放った光は誰を照らし どの様に輝かせるのだろう 自分から放つ光で 人を美しく照らすことができたなら 天の大いなる神は 大変喜んで下さるだろう そして 輝く光の見え方は 自分の心の表れ そして 未来の兆し 光輝く 光が 形となり 今を創り出す 光と […]

  • 2022年8月30日

開 門構えの中は かん抜き(鍵)の意味 かん抜きを自分で上げて門を開く という意味 エイッとかん抜きを上げ門を両手で開いて 前に進んで行こう! 我が道を!

  • 2022年8月28日
  • 2022年8月28日

処暑の言葉 ご参加の方の 英霊 鎮魂 感謝 南無 という言葉を頂き 「祝」を 神の示しを喜んでいわう。 行く末のためにめでたいことをよろこぶ。 意義を知って使うと生きた言葉になるとのことです。 後を頼むと 祖先が私たちに託した思い そして 日々守って下さっていること 祝う氣持ち、 行く先を喜ぶことを […]

  • 2022年8月25日

【8月23日 二十四節氣 14番目処暑】 処暑(しょしょ)とは、厳しい暑さの峠を越した頃です。 処 には止まると言う意味があるそうです。 暑さが止まる時。 朝夕には涼しい風が吹き 心地よい虫の声が聞こえてきます。 暑さが和らぎ 穀物が実り始めますが 同時に台風の季節の到来でもあり ご無事に過ごせます […]

  • 2022年8月19日
  • 2022年9月1日

嘉尚

二十四節氣 13番目 立秋の言葉 「嘉尚 褒めたたえる 賞美する 良いものと尊ぶ 嘉 と言う字 喜ぶ + 加える なんだかとってもおめでたい字 大暑の言葉 「越える」 この言葉の重みを感じ 色々な思いがありました。 実際に乗り越えていく 現実やその時の思いを超えて行くことも体感し 言葉 の力 予知で […]

  • 2022年8月17日
  • 2022年8月22日

嘉尚

【二十四節氣13番目 立秋】 「嘉尚」 褒めたたえる  賞美する  良いものと尊ぶ 嘉 と言う字  喜ぶ + 加える  なんだかとってもおめでたい字 大暑の言葉 「越える」 この言葉の重みを感じ 色々な思いがありました。 実際に乗り越えていく 現実やその時の思いを超えて行くことも体感し 言葉 の力  […]

  • 2022年8月17日
  • 2022年8月22日

而今 

而今  今、この瞬間を大切に生きる――。 「而今(にこん)」 禅の言葉です。  時は刻々とすぎていき 今という時間がとどまることはありません。  だからこそ、その一瞬一瞬を大切に生きていく。  それが「而今」のもつ意味  「今を生きる」  この積み重ねこそが 充実した自分の人生に繋がる 今 ここ 自 […]

  • 2022年7月29日
  • 2022年8月22日

超えてゆけ

clubhouse グローバル共和国 祈りの書道部 7月のテーマは 「短冊の祈り」 大暑の日 3回目の時に やっと言葉がでる 大切で大好きな方々が 病氣や怪我と向き合い 痛み 辛さ 怖さを超えてゆく事ができますように と祈りを込め そして 私自身も昨日の自分より 今日の自分 今の自分を越えゆく事を思 […]

  • 2022年7月12日
  • 2022年8月30日

なにがあっても ありがとう

渋沢栄一氏のお孫さん 鮫島純子氏の講演を聴きました 2ヶ月後に100歳になられるとの事 日々のお心と実践の賜物が今の素晴らしいお姿 お見事な生き方 在り方に感銘し何よりも、有難く嬉しかったのは私の目指すAir書道と合致していた事です。 肉体は死ぬが魂は永遠に生き続けるとお話が始まり 神様は私達と分け […]