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  • 2021年12月7日

感情をリスペクトする

フィオーレの森のカフェから外へ出た 雨上がりの木々の匂い  あの大地から天へ蒸発する水 空気 木々から出る酸素  自然のなせる技 息 都会の中で感じることができた  一時の幸せ 本当にありがたい時間と自分 この美しい環境を手にできるのも 健康  時間 お金があってのこと お金 使うお金があること 私 […]

  • 2021年12月7日

手放す

何にしがみついておられますか? 何を手放したいですか? 手放す と言えば 執着 「執」  象形文字で 手かせに手を取られてひざまずく人 「幸」 と 「丸」 という字の組み合わせで 「幸」は 手かせ  手錠という意味で 幸いにも手かせから逃れたことを意味し  そこから『幸せ』を意味するそうです。 幸せ […]

  • 2021年12月5日

Air書道

Air書道とは 人は見えないものに影響されています。 自分の原形を見つける行為(行い) 見えないものに人は惑わせてしまいます。自分の中にある モヤモヤ イライラ や 不安 恐れは目に見えない感情です。 一方、 見えるものにとらわれてしまいますが、実際は自分の内側にある目に見えない感情に自分自身で振り […]

  • 2021年11月2日
  • 2021年11月14日

氣愛

気 (〆をとる) 湧き上がる雲の象形 生命 意識 心などの状態や動き 気合 と書くのが正式 喜愛 =  目の前の人が喜ぶ 心を込めてすること 輝愛 =  目の間の人を輝かせるようなことを心を込めてすること 鬼愛 =  目の間の人の未来を考えて 敢えて厳しいことをここ込めて与えること 目の前の日々の笑 […]

  • 2021年11月2日
  • 2021年11月4日

認める

『認』 相手の発言に我慢することを意味し  字の成り立ちで右側の作りである 刃 心 とは 謹んで言うの意味。 認めるとは 我慢してなのだ と初めて気づく 意味として 心に刃を当てる  その上 言  という字は 心と口から成り立ち 認めるとは 自然と湧き出るものでなく 心の底からでなく 頭と意識を使っ […]

  • 2021年6月30日

豊かさ

豊かさ 私の名前 礼子  禮子 礼儀正しい 礼節 という意味で両親がつけてくれたと長年思っておりました。 11年前のある朝 朝日が体に当たる中で  あ!! 私の名前 豊か と 神のしめすへん  神様に豊かさを示すこと と 神様に啓上する高坏の意味 字で成り立っていると気づく 神に供えるという気持ちを […]

  • 2021年4月18日
  • 2021年4月18日

受け入れる

認める と 受け入れるの違いはなんでしょう? 認める  とは 意を決してするほどのこと とのことでしたが 受け入れる は  自分の器さえ用意していればできそうに思えます。 器を大きくしていないと入れない。 受け入れる とは 勝手に入れることとも違い まず 受ける こと 受 字の成り立ちは 上の部分が […]

  • 2021年4月16日
  • 2021年4月16日

静と動

静かに紙に向かい筆を持つ 硯に水を入れ墨を摺る動き 見えている世界ではあるが  イメージは静 心を落ち着けて内側を見ること これが私にとって  静 自分の内側に向けていくこと ベク鳥が内に向かうのは いけないと思っていたが それは自分の利を思ってしまうことなので 自分の内側に入り込んでいくことが大切 […]

  • 2021年4月16日
  • 2021年4月16日

今 ここ  ワクワクして生きる

【今】 字の成り立ち  意味とは あるものをすっぽり含むさま 今➡︎ ラの部分「こん」といって  連なる 通すの意味を持っている 含むとか 集約の意味を持っている 全体的に見ようとすることから全体のひとまとめとして時を考える思考は過去の連続体としても常に「今」の連続体としても現在がある […]

  • 2021年4月16日

喜び 歓喜 無上の喜び

歓喜  賛美  ありがたい幸せ このうえない喜び 喜びの感情は感動の中で一番上にレバルが天に近い感情と思う 無邪気に子供のように無心に受け止めることができる 天に昇るように太陽jの光を燦々と浴びる 素直に受け止める 受け入れる自分と 自分が素になり ノーマルで神の愛を両手を広げて受け止められるような […]