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  • 2022年5月23日

喜働

喜んで働く 働く = はたを楽にすること       人 が 動く 喜んで  →  喜び 口の象形 →  祈りの言葉 楽器を打ち 髪を祀り 髪を楽しませることを意味し そこから 「喜ぶ」を意味する 喜 という字の 口の上部は ご馳走を供え飾り付きの(太鼓をたてたさま) 音楽を奏でて喜ぶことを示す 喜 […]

  • 2022年5月15日
  • 2022年5月15日

しあわせ

今日は娘が誘ってくれた 庭園美術館 旧朝香宮邸の館内参観へ 長年観たいと思っていた夢が叶い アールデコのしつらえに、身体の細胞が 喜びで振動し、其れを感じている自分自身に喜んでおりました。 マインドフルネス  満たされた感情  今 ここに生き  感じるしあわせ 喜び 嬉しい感情が あー 有り難いと思 […]

  • 2022年5月13日

魂の輝き 言葉 感情が人生を創るAir書道

エネルギーを強め 思いが未来を創る 日本文化の一つである書道とは、古典の臨書を基本とし、字を通して自己表現をし、書が生み出す美しさの探求、自己の精神性を高めることを目的とします。習字とは文字通り字を習うことを指し、字の正しい書き順や美しい字の書き方を習います。 Air書道は、墨、紙を使わずに、空中に […]

  • 2022年4月27日
  • 2022年4月27日

無上の歓喜

このタイトル  何が私をその感情にさせるのだろう?! この上ない喜び とは? 最初に浮かんだことは 妹に会えること 妹 両親に 胸張って 私 思う存分、生きさせていただきました ということ 私の使命を生き切って 両親 妹のところに これ以上ない 充足感で行けること 三人の満面の笑顔に会えること その […]

  • 2022年4月27日
  • 2022年5月13日

魂の声

魂の声 魂 云 = 雲が経ち上がる象形  休まずに巡る意味から 魂の声って 自分の変えなのだろうか それもあるが 魂が何を言っているのか どちらも同じか 内なる本当のこと 言葉が本当の言いたいこと 何を自分は思い 心を決めているか そういえば 今まで  どうなりたいかわからないと言っていた 私 何が […]

  • 2022年4月27日
  • 2022年4月27日

運命自招

毅然と立って行えば運は開ける 運は自分で開く気 開くという文字のように カンヌキを上げて門を自分で開ける  この心構えが大切 毅然と立つ 軸を定める 背筋を正し 心を整えて 伸ばして胸を張る 目は斜め前方を見て 口角を上げ 胸から前に 進み続ける 新たに何かを掲げて力んで 特に何かをするのえなく 自 […]

  • 2022年4月13日

空に舞え

私のAir書道が空に舞うような思い 空 KUU 無 空 いにしえの人は 頭の上にあるもの 大きい穴 空っぽの穴からは神々が舞い降り、雲やカミナリが出ては消えてゆく、いにしえの人たちは穴を意味するこの漢字を頭上に広がる 「そら」としても使うようになった 舞 無い 舛 → 舞うときの足の形 幸いを求める […]

  • 2022年4月12日
  • 2022年4月12日

舞う花びら 空へ舞え

桜の花は 風や 雨で 散るのではなく 散る時があって 散るのだと言う 最後のひと呼吸の様に 全うして散りゆく 人の命もその時を迎える時まで 精一杯 咲く  精一杯 生き切る そして舞う風に乗り 散り際の美しさ 生き方もそのように 正に 生き様は 死に様 去り方も美しく 何か変と感じる方は その最後に […]

  • 2022年4月8日
  • 2022年4月8日

奇跡

人生には二つの生き方しかない 一つは軌跡など何一つ無いとして生きる生き方 もう一つはすべてが軌跡であるとして生きる生き方 私は後者を信じる ーアインシュタインの言葉ー 奇という字 私は大いなる可能性と思う 可 大→ 両手を広げた人の象形 大いによろしいということで、珍しいということも表している 跡 […]

  • 2022年3月30日
  • 2022年3月30日

眞 字の成り立ちは ヒ +  県  の組合せ ヒ →  人を逆さまにした形 県 →  首を逆さまにかけた形 肉をもってこの世に生きる姿は仮初めのもの 死んであの世に行ってこそ永遠のまことの姿といった考えによるもの この意味を知ると  眞の人生  眞の命を生き切ると あの世で 眞の人生となる あの世で […]