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  • 2021年6月30日

豊かさ

豊かさ 私の名前 礼子  禮子 礼儀正しい 礼節 という意味で両親がつけてくれたと長年思っておりました。 11年前のある朝 朝日が体に当たる中で  あ!! 私の名前 豊か と 神のしめすへん  神様に豊かさを示すこと と 神様に啓上する高坏の意味 字で成り立っていると気づく 神に供えるという気持ちを […]

  • 2021年4月18日
  • 2021年4月18日

受け入れる

認める と 受け入れるの違いはなんでしょう? 認める  とは 意を決してするほどのこと とのことでしたが 受け入れる は  自分の器さえ用意していればできそうに思えます。 器を大きくしていないと入れない。 受け入れる とは 勝手に入れることとも違い まず 受ける こと 受 字の成り立ちは 上の部分が […]

  • 2021年4月16日
  • 2021年4月16日

静と動

静かに紙に向かい筆を持つ 硯に水を入れ墨を摺る動き 見えている世界ではあるが  イメージは静 心を落ち着けて内側を見ること これが私にとって  静 自分の内側に向けていくこと ベク鳥が内に向かうのは いけないと思っていたが それは自分の利を思ってしまうことなので 自分の内側に入り込んでいくことが大切 […]

  • 2021年4月16日
  • 2021年4月16日

今 ここ  ワクワクして生きる

【今】 字の成り立ち  意味とは あるものをすっぽり含むさま 今➡︎ ラの部分「こん」といって  連なる 通すの意味を持っている 含むとか 集約の意味を持っている 全体的に見ようとすることから全体のひとまとめとして時を考える思考は過去の連続体としても常に「今」の連続体としても現在がある […]

  • 2021年4月16日

喜び 歓喜 無上の喜び

歓喜  賛美  ありがたい幸せ このうえない喜び 喜びの感情は感動の中で一番上にレバルが天に近い感情と思う 無邪気に子供のように無心に受け止めることができる 天に昇るように太陽jの光を燦々と浴びる 素直に受け止める 受け入れる自分と 自分が素になり ノーマルで神の愛を両手を広げて受け止められるような […]

  • 2020年11月14日
  • 2021年4月16日

愛 嫌いでも愛する 愛とは感情でなく理性でするもの 愛の中にはアガペ 無償の愛 何よりも大切なのは愛 —アインシュタインの言葉 愛の原字 「旡 + 心」 「旡」は 「既」 いっぱいである 「旡」 : 人間が後ろを向く姿 愛 という時の 上の部分は 頭を意味し 頭を一生懸命巡らせ 心を振り向き 真ん中 […]

  • 2020年11月14日
  • 2020年11月18日

心を込める

思いを集中して紙に筆を下す 思いって何? 思いとは 「祈り」 言葉を書いているが、言葉 字を追っているわけではない  肉体身体に染み込んだ 言葉 言霊 願いや解釈 切なる思い  希望を 夢を 愛を 表現すること 紙に滲む墨に 思いを馳せ 筆を動かす 任せるように 時には 呼吸と一緒に 愛するエネルギ […]