なにがあっても ありがとう

渋沢栄一氏の
お孫さん 鮫島純子氏の講演を聴きました

2ヶ月後に100歳になられるとの事

日々のお心と実践の賜物が今の素晴らしいお姿

お見事な生き方 在り方に感銘し
何よりも、有難く嬉しかったのは
私の目指すAir書道と合致していた事です。

肉体は死ぬが魂は永遠に生き続ける
とお話が始まり

神様は私達と分け御霊

辛い事は過去に汚したエネルギーが出ているので、全て自分のせいなので汚した分を消していくこと
(↑ Air書道では祓いをします)

感謝の氣持ちは高い波動、感謝で良い周波数にし、神様と同周波

(Air書道で全身全霊で
ありがとうの波動を発振)

お祈りは我力の祈りでは無く
世界平和 
人類が平和になりますように
と祈る

(Air書道のレッスンで皆様との祈り)

愛と調和と思いやり

(Air書道は愛と感謝の祈り)

神様の波動 神のご意志と自分の波動を合わせ、自分を通して地に平和を注入する

神は愛と感謝のレベル
(アインシュタインもその様に)

死ぬとその方の思いのレベルのところに行くそうです。
生きている間に何にでも
「ありがとう」というクセをつけているとその世界へ行ける。

苦手な人に会ったら
砥石 と思いなさい と。

渋沢栄一氏は
世界の平和 輝く女性を願い
日本のレベルの向上を考えておられだそうです。

一人一人が輝く事で
社会が 日本が 世界が平和にと
と お話頂きました。

(正しくAir書道の理念です)

なにがあっても ありがとう 

今日も全身全霊を込めて
ありがとう を
天に放ちます✨

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