尊己

己を尊ぶ

私が一番苦手なこと

私なんて

自分なんかと

無意識に雑に扱い

大切にしていない

自分だったらどうでも良いとか

食事一つでさえも自分には煩雑な扱い

神の子であるのに

自分を大切にするなんてこと全くできてなかった

尊んで大切に

慈しんで自分を受け入れていく

意識して私が喜ぶことをしてみよう!

自分を尊んで大切に

神に捧げるように私自身を扱ってみよう

心を込めて自分に差し出す

自分の喜びを感じる

細胞に染み込むような幸せ

充足感を味わう

尊ぶ氣持ちは最上のこと

この気持ち感情が多くなるほど

人生の質は上がる

自分にできることとは

最上 上質の人生となるということ

自分を肯定し

そして尊ぶ

神(天 大いなる力 御先祖様)は

どれ程も喜ばれることだろう

卑下している自分も又、自分であり

自分が自分を尊ぶことができ

生すことがどれほども立派で美しい生き方である事にやっと気づいた

己を尊ぶこと

両手で捧げる

この思い

この行い

自分自身を両手で

神(天 大いなる力 御先祖様)に捧げることができる自分である生き方をしていきたい

私は何をするためにこの世に生まれさせていただいたのだろう?

一生懸命真摯に生きている自分を捧げることが神が一番微笑み

よくやっているねと

認めてくれること

今日もこれだけ自分の為にやりました

自分の為は人の為

人に役立つことができる

本をたくさん読んで知識を入れることでどれだけもの人の役に立てる

言葉で人様の悩みや問題を深く広く理解し、人の悩みを解決して役立てることができたら

神への階段が一つ昇れたたように思える

書を通してだけでなく人柄が伝わる

言葉の命を自分の中から出していきたい。

そのためには自分を尊び

謹んで両手で自分を捧げる思い

この行動していこう!

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